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ディスポーザーシステム  ハウステック システムキッチン

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ディスポーザーで、スマートキッチンにリフォーム

これからのキッチンリフォームは、いつも清潔、ごみ出しの手間がはぶけることはもちろん、わずらわしいごみの分別からも解放され、周辺地域の環境美化にも貢献する、生ごみ処理ディスポーザーシステムの導入が欠かせません。 各家庭のディスポーザー導入が進むことで、ごみを焼却する際に発生するCO2を削減し、環境にやさしい循環型社会の実現も推進します。
ディスポーザーシステムとは…
ディスポーザーシステムとは、台所のシンク下にディスポーザー(粉砕機)を設置し、水と一緒に生ごみを流し粉砕させ、専用装置を通して、下水道、または河川などに放流させる仕組みです。ごみ収集日まで生ごみを保管する必要がなく、臭いに悩まされることがありません。
生ごみのこんな困ったを解決!
いつでもクリーン!
生ごみはシンクの排水口に水と一緒に入れ、粉砕して流すだけ。お掃除もラク、さらに溜め置きスペース不要でシンクも広々使えます。
重たいごみ捨てから解放!
家庭から出るごみの3分の1は台所の生ごみといわれています。その毎日出る生ごみの処理や、水分をたっぷり吸って重くなったごみ袋をごみ集積場に運ぶ苦労から解放されます。
地域の環境を守る!
ごみ集積場の生ごみを狙ったカラスや猫など小動物の喰い散らかしは、防護ネットを張ったり、後かたづけで頭痛のもと。家庭から出る生ごみがなくなれば今までの悩みも解決、快適な住宅街の誕生です。
ごみ収集日を気にせず、いつも生ごみゼロ!
毎日出る生ごみを溜めておくと、腐敗して悪臭の原因になります。ごみ集積場に運ぶ時には数日分の生ごみの臭いでへきえき、また、腐敗と悪臭は蝿を呼び寄せる原因となり、不衛生です。

ディスポーザーシステム  ハウステック システムキッチン
ディスポーザーの使い方
1. 生ごみを投入口からいれる 2. 水を流しながら投入口にフタをする 3. 粉砕開始 4. 粉砕終了
*ご使用にあたっては、取扱説明書を事前に必ずお読みいただき、処理できない生ごみの確認をお願いします。
処理できるもの(種類によってスピードが異なります)
野菜・魚・肉・魚の骨・鶏の骨・甲殻類の殻・果物・菓子類・穀物・茶かすなど。
処理できないもの
大きな獣骨(牛・豚など)・貝殻※・卵の殻※・ガラス類・陶磁器類・金属類・その他人間が食べられない物全般

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